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日食情報センター 「皆既日食報告会・勉強会」(2016年7月17日(日)) 開催のご案内
 
 「2016年3月9日には、スマトラ島の西のインド洋からインドネシアの 島々を通過し、太平洋と進みグアム島の南東を沖を通る皆既日食が 観測されました。
日食情報センターでは、この日食を振り返るとともに、 来年2017年8月21日の北米大陸を横断する皆既日食についての 勉強会をも予定しています。

開催日 2016年7月17日(日) 13:00〜17:00(開場 12:30)

場 所

タワーホール船堀イベントホール(太陽の間)
新宿駅より「都営新宿線」にて本八幡方面へ約30分。船堀駅下車、徒歩約1分。
東京駅より「JR総武快速線」馬喰町駅にて乗換。馬喰横山駅から「都営新宿線」で船堀駅下車、徒歩約1分。
アクセス

内容

基調講演:国立天文台太陽観測所長・花岡庸一郎氏
基調講演:平塚市博物館前館長、日本プラネタリウム協議会理事長・鳫 宏道氏
・2016年3月9日・皆既日食遠征報告
・2017年8月21日・皆既日食概要、等

申し込み方法

メールにて申し込み benkyo2016あっとwww.solar-eclipse.jp (あっとを@に変更)
・参加者のお名前:
・連絡先メールアドレス:
・電話番号:
・懇親会参加 参加 不参加(どちらか記載ください)
・その他:
         の記載をお願いします。


   ★ 尚、未就学児の参加は、ご遠慮ください。


日食情報センター 「日食フェア 2016」開催について 2016年1月30日 終了!

 「日食フェア 2016」では、1978年より発行して来ました 「日食情報」誌のバックナンバー を展示即売するとともに、出版者様のご協力のもと、過去に出版してきた日食に関する書籍やソフトウェア、アマチュアの日食遠征グループが作成してきた報告書の冊子、DVDなどを販売する、書籍販売コーナーを設置しました。

 たくさんのご来場をありがとうございました。

開催日 2016年1月30日(土) 10:30〜16:30

場 所

大田区民プラザ 地下1階 展示室

   
<出版社> 潟Aストロアーツ、叶ス文堂新光社、叶ッの手帖社
 
<旅行代理店>
 
潟Zブンカルチャーネットワーク、クラブツーリズム
開TB首都圏、日通旅行梶A潟Gイチ・アイ・エス
鞄本橋トラベラーズクラブ、鞄ケ祖神、
轄繼}交通社、西鉄旅行




日食情報誌 「日食情報」 2014〜2015年 No.4 発行

日食情報誌 2014〜5年 No.4の発行(2016年12月26日)。 最新情報は「日食情報誌」をごらんください。


日食情報センター 「皆既日食報告会・勉強会」  2015年6月14日

2015年6月14日に皆既日食報告会・勉強会を開催いたしました。
13本ほどの報告と講演が行われました。会場は多くの方が参加されました。
内 容
第1部:2015年3月20日 皆既日食遠征報告
第2部 日食観測に関する最近のトピックス
第3部 今後の日食に向けて
開催日 2015年6月14日 12:55〜17:10
発表後、懇親会
場 所 区立台場区民センター 区民ホール

日食情報センター 「金環皆既日食報告会・勉強会」 2015年6月14日 の様子はここをクリック

勉強会の講演内容は、こちらのページにて参加者と購読者の方は閲覧できます。





日食情報誌 「日食情報」 2014〜2015年 No.3 発行

日食情報誌 2014〜5年 No.3の発行(2015年6月14日)。 最新情報は「日食情報誌」をごらんください。


日食情報購読者の皆様


先日発行しました日食情報2014−15年No.3の記事中
「2016年3月9日皆既日食 皆既帯の地理と気象予測」につきましては、翻訳担当のみ 記載しオリジナルの著者氏名を記載しておりませんでした。
著者の方にお詫びします。
共に、以下の通り修正致します。ご迷惑をおかけし、大変申し訳ありませんでした。

修正後 ★2016年3月9日皆既日食 皆既帯の地理と気象予測
Jay Anderson(カナダ・マニトバ大学) --------------- 編集部 訳
        ↑        ↑

修正前 ★2016年3月9日皆既日食 皆既帯の地理と気象予測  --- 編集部

◆ 購読者の皆さまには、訂正用のシールをお送りいたしましたので、お手を煩わせてしまい申し訳ありませんが、差し上げた案内に従ってシールを貼っていただきますようお願いいたします。


日食情報センター 「金環皆既日食報告会・勉強会」  2014年3月9日

 2014年3月9日に金環皆既日食報告会・勉強会を開催いたしました。
10本ほどの発表及び活発な意見交換がなされました。会場は満席でした。
内 容
第1部 2013.11.03 皆既日食の遠征報告
第2部 日食観測に関する最近のトピックス
第3部 今後の日食に向けて
開催日 2014年3月9日 13:00〜17:00
発表後、懇親会
場 所 機械振興会 地下3階 研修室2号室

日食情報センター 「金環皆既日食報告会・勉強会」 2014年3月9日 の様子はここをクリック

勉強会の講演内容は、こちらのページにて参加者と購読者の方は閲覧できます。


日食情報センター ミニ勉強会の報告  2013年7月6日

 2013年7月6日にミニ勉強会を開催いたしました。
国立天文台花岡庸一郎先生による講演ほか、10本ほどの発表及び活発な意見交換がなされました。

テーマ: 日食撮影の最新動向に関するミニ勉強会
目 的: 日食撮影や画像処理関連の話題を掘り下げる
開催日: 2013年7月6日13:00〜17:00
   発表後、懇親会
場 所: 大田区入新井集会所(JR大森駅近く)
参加者: 48名(聴講者30名+発表者8名+スタッフ)

日食情報センター ミニ勉強会の報告 2013年7月6日 の様子はここをクリック

勉強会の講演内容は、こちらのページにて購読者の方は閲覧できます。

日食情報センター 勉強会の報告  2013年2月16日

 月の本影がオーストラリア北東部から南太平洋を横切った2012年11月14日の皆既日食には、日本からも数千人の人達が出かけました。 日食情報センターでは、この皆既日食を様々な角度から振り返るとともに、今後の日食遠征に向けての課題の共有を図るため、報告会を開催いたしました。

日食情報センター 勉強会の報告 2013年2月16日 の様子はここをクリック

勉強会の講演内容は、こちらのページにて購読者の方は閲覧できます。

日食情報センター 勉強会の報告  2012年8月25日

日食情報センターでは、2012年金環日食日本委員会と共催で勉強会(「第4回金環日食シンポジウム」)を開催いたしました。
日 時:2012年8月25日(土)

場 所:神奈川公会堂

タイトル:「第4回金環日食シンポジウム」    
     〜 2012年5月21日金環日食のまとめと次回の皆既日食に向けての勉強会 〜

  ◆ 金環日食日本委員会からの報告
  ◆ ポスターセッション、日食初心者講座
  ◆ 各発表
  ◆ 日食情報センターの紹介と今後の主な皆既・金環食の概要(日食情報センター)      

シンポジウムの様子はここをクリック



購読者専用 サイト 

  ニュース:日食情報センター発行の「日食情報」誌の購読者専用のサイトができました。
        報告会や勉強会での内容がご覧になれます。→報告会・勉強会

 購読者専用のパスワードが新年とともに変更されています。詳しくは冊子「日食情報」2013年No.1(2013年2月16日)発行に差し込みの短冊をご覧ください。



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